旧・りんごの時間。

カテゴリ:出産レポ( 4 )




二人目 出産レポ

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by ringo_kounotori | 2015-08-28 14:43 | 出産レポ | Comments(13)

出産レポ 【血腫との戦い】

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前回からの続きです。

↓前回までの記事


血腫との戦い

出産後ベッドで横になり、夫と「いやー、産まれたねー♡」などと話し、夫婦共に幸せに浸っていた。

ちょっと寝ようかな、と思い目をつぶる。

なるべく仰向けに寝ててね、と助産師さんから言われていたためそのようにしていた。

が、10分くらいたったのだろうか。

尻付近がものすごく痛い。

仰向けが辛いのかな?と思い、助産師さんに確認の上横向きになってみる。
いや、しかし痛い。

足の場所が悪いのかな、と足を動かしてみようとすると、あれ?痛すぎて動かすことも出来ない。

そうこうしているうちに痛くて痛くてどうしようもなくなってきた。


吹き出る脂汗。これはどうもおかしい。でも、産後だからこれが普通なのだろうか。

夫へ「ものすごく痛い」ということを訴えてはみたものの、やはり夫も「産後はこういうものなのかもしれない」という思いがあったようで、もう少し様子を見てみることになった。


30分が経過した頃、もう陣痛以上に悶絶している私がいた。
陣痛は終わりがあるし、わが子が待ってると思えるからどんな痛みでも耐えれたけど、こんなの聞いてないよー(;゚;Д;゚;)


さすがにこれはおかしいと思いナースコール。

息も絶え絶えに 「産後はみんなこんなに痛いんですか?」 と聞いてみると、「この痛がり方は尋常じゃない」 との返答。


えぇー、そうなのー(;゚;Д;゚;)ハァハァ


先生による内診。

「ぎゃぁぁー、痛いぃー。゜(`Д´)゜。」

内診の結果、膣内に内出血による血腫が出来ていると告げられた。


「痛いかもしれないけど、このまま小さくなるのを待つほうがいいと思うんだよね」と先生。
すると、もう一人先生 (初見) が現れて、「いや、でも圧迫したほうがよくないですか?」と。

意見の割れた二人の先生が再び内診しだす。

「三時の方向の血腫が…」 「いや、五時の方向では」
もう…何時でもいいー(;゚;Д;゚;)!内診をやめてくれー(;゚;Д;゚;)!


とりあえず、尿が溜まっているので出したほうがいいという話になり、とてもじゃないけど動けないと伝えたところ人生初の導尿を行うことになった。

あられもない姿で尿道へ管を通されるこの屈辱。クーッ。
だがしかし、そんな風に思う余裕もこのときはなかったのだった。


導尿をしている間、先生二人は病室の外で 「どうする?切っちゃう??」 などという会話をしていた、と夫が後日教えてくれた。

夫はそのとき、何やらとんでもない事態になった、とビクビクしていたようだ。


出産から1時間後、再び分娩台にあがることとなった。

こんなことになろうとは、誰が想像しただろう。

「バイタル正常です」 などという、医療ドラマなどで耳にしたことがあるセリフまで聞こえてきた。


「先生、お願い。お願いですから麻酔してくださいー。もうこれ以上痛いのいやだー(;゚;Д;゚;)」 と朦朧としながら訴える私。

その願いを聞いてくれて、点滴経由で麻酔をしてくれた。

これまた人生初の麻酔。
3秒もたたないうちに、パタッと意識がなくなった。


…が、しばらくしたのち目が覚める。

処置が終わっているかと思いきや、絶賛続行中。

「先生、麻酔!麻酔切れたよー(;゚;Д;゚;)!」 と取り乱す私。
麻酔が追加され、再びパタリ。


その間、夫はというと、初めは病室(回復室)にいたのだが、お隣さんがナースコールで 「すみません、うるさくて寝れないんですけど」 と言っていたようで、申し訳ないやら落ち着かないやらで分娩室外の椅子に座って処置が終わるのを待っていたようだ。

待っている間、私の 「麻酔―!!」 「ギャー痛いーー!!」 などと叫ぶ声が度々聞こえ、どうなってしまうのかと心配で仕方なかったそうだ。


再び目が覚めたころ、処置は終わっていた。

しばらく分娩台の上で休んでね、と先生。
少しでも休めるよう眠くなる痛み止めの点滴をするからね、と言ってくれたのだが、だがしかし。全く寝れない。

痛み止め、効果なし。

尾てい骨も痛い。あー、寝れない。


股間を露わにした状態で2時間くらいいたのだろうか。
深夜1時半、ようやく回復室のベッドへと戻ることが出来た。

ベッドに戻ったものの、眠ることは出来ず、尾てい骨痛と一晩戦った。

夫はその間ずっと近くで見守っていてくれ、優しさに心から感謝した。

一晩明けると、我ながら驚くことに結構回復していた。

さすがに産後初めてのトイレは助産師さんに付き添ってもらい恐る恐るだったものの、その後一人でトイレに行けるようになり、顔を洗ったり、歯を磨いたり、トコちゃんベルトをつけたり出来るようになっていた。


昼前、処置で膣内に入れていたガーゼを取ることになり、先生が病室へとやってきた。

「おいおい、手品かよ」 と突っ込みたくなるくらいものすごい長さのガーゼが膣から出てきた。


血腫部分をガーゼで圧迫して小さくしたから血腫による痛みはもう和らいでいるはずだよ、と先生。
確かに、尾てい骨痛は残っているものの、昨晩に比べだいぶ楽になっていた。


「血腫は体質とかじゃないし、今回の出産で産道も広くなっているから、二人目のときには血腫にはならないから!
色んな先生に聞いてみたけど、みなさんそう言ってるから安心してね」

今回の血腫でもう妊娠出産はコリゴリと思われないようにと、先生から上記のコメントがあった。


確かに、あの血腫の痛みはもう二度と味わいたくない。
血腫の痛みが強烈すぎて、陣痛分娩の痛みがどんなだったかもうすっかり忘れてしまった。

ただ、陣痛分娩の痛みであればもう一度体験してもいい、と思ったことは確かだ。

もちろん、ものすごい痛みではあったけど、その先にわが子が待っていると思えば全然乗り切れる痛みだと思う。


今回はたまたま血腫という余計な産物があったものの、出産自体は安産の部類に入ると思う。

退院日前日、分娩を介助してくれた助産師さんが挨拶にきてくれ、その際に私の分娩の話になったのだが、

「30分は相当早いですよ。二人目のときは15分くらいで産まれると思いますよ」 と言っていた。


なお、「血腫で取り乱してお恥ずかしい」 と話したところ、 「いや、血腫は本当に痛いですから。あのくらい騒いで当たり前ですよ」 と言っていただけた。

よかった、麻酔を懇願するなどという行為は行き過ぎたものではなかったようだ。

以上、私の出産レポでした。



こんな感じで私の出産は進みました。

ものすごく長いレポですが、自分用の備忘録ということで何卒ご了承くださいm(__)m



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by ringo_kounotori | 2013-09-23 23:26 | 出産レポ | Comments(15)

出産レポ 【分娩】

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前回の出産レポからの続きです。

↓前回の記事


分娩


分娩台に乗り、まずは破膜される。
温かい液体が股から流れているのを感じた。

「ほうほう、破水とはこういうものか」と、痛みの中なぜか冷静に分析している私がいた。

「次いきみたくなったらいきんでいいよ」と言われる。

でも、いきなりいきめといわれても、この時点でずっと痛みを感じている状況だったため、もはやタイミングが正直よくわからない。

とりあえず、いきみたい感覚かどうかは無視していきんでみることにする。
なるほど、中々産めるものではないようだ。


そんな中、先生がやってきて私のいきむタイミングでお腹を押してくる。
「お、今のでだいぶすすんだよ!」と言われる。

骨盤がミシミシいっているのを感じる。めちゃくちゃ痛い。

たまたま病院では過去最高のお産のたてこみようだったようで、ついたての向こうからオギャーオギャー聞こえてきた。
先生も助産師さんもテンヤワンヤしており、「お前も早く産め」という無言の圧力を感じる。

平均どのくらいかかるのかもわからなかった私は、「私すごく時間がかかっているんだ」と思い込む。

子を早く出さねばっ!と、渾身の力を股に集中。

「うまいうまい!」と誉められ調子にのり、再び股にパワー注入。
だが、ある程度のところまで進んだところで止まってしまったようだ。


「うーん、中々出てこないなー。吸引する?」と先生と助産師さんが話している。

え?吸引しないといけないくらい切迫した状況なの?

「会陰切ったらすぐ出そうなんだけどなー。少しだけ切ってもいいかな?」と聞かれ、わが子に負担かかっていると思い込んでいた私はその申し出を承諾。


麻酔の後、切開。
痛みは全く感じなかった。

「切ったからもうすぐ頭出てくるよ」と言われ、俄然やる気をだす。

「ぬぅぅぅー」と渾身の力を込めていきむと、何かが出てきた感じがした。

「オギャッ」 とフライングでわが子が泣き、夫と「今聞こえたよね?」と顔を見合わせる。

「もういきまなくていいよ」と言われ、短く呼吸をしていると、また再度股から熱い固まりが出てきた感覚。

その後すぐ、「フンギャーフンギャー」と元気な産声が聞こえた。

わが子が誕生の際には私も夫もさぞかし号泣するものと思っていたが、実際には夫婦共に意外にも冷静に子の誕生を見守っていた。

「うわー!ホントに人が入ってたんだー!」という、なんともトンチンカンなコメントをする始末。

胎脂ガッツリついてるな~などと、股から出てきたわが子を至って冷静に観察している私がいた。

わが子がお腹にのせられる。

すごくあったかい。

「しーちゃん、出てくるの大変だったね。よく頑張ったね。これからよろしくね」と、話しかける。

夫は、「りんご、よく頑張ったね」と私に声をかけてくれた。

本陣痛から8時間、分娩時間30分。


後に、この分娩時間は初産ではかなり早い方だと聞かされる。

じゃぁ何故あんなに急かしたーっヽ(`Д´#)ノ

もう少し時間をかけていれば、会陰は切らずに済んだのでは…と思わずにいられない。

へその緒切るのが恐いから嫌だ、と言っていた夫だが、気分がハイになっていたからか、急遽切る!と言い出し、切らせてもらうことに。

よい記念になったように思う。

その後、胎盤が出てきたり、会陰を縫われたりとしたが、痛みはほとんど感じなかった。
わが子と会えた喜びが大きくて、夫同様気分がハイになっていていたからだと思う。

「痛くない?後の処置で痛いっていう人多いのに、偉い偉い!」と先生に誉められる。

出てきた胎盤を見せてもらったが、中々な内臓っぷりだった。
「今までありがとう」と感謝の言葉を胎盤へ述べた。

「胎盤を見るのはちょっと…」と言っていた夫だが、何せハイ状態だったため、私よりも熱心に胎盤を観察し、写真に何枚もおさめていた。

いや、写真は撮らなくてもいんじゃない?と思ったものの、口に出すほどでもないかと思い夫の好きにさせることにした。
その結果、わが家にはなんともグロテスクなのに消すに消せない写真データが10枚ほど存在している。

バースプランで色々と希望を書いてはいたが、結局半分も達成できなかった。

あまりにお産が立て込んでしまい、先生も助産師さんも誰が何のバースプランだったのか把握しきれていなかったのだと思う。

少し残念ではあるが仕方がない。
子が無事に産まれてきただけで良いではないか。

車イスに乗り、ベッドへ移動。

あぁー、やっと落ち着いたー。

…とこのときは思っていた。

次回『血腫との戦い』に続きます


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by ringo_kounotori | 2013-09-23 23:15 | 出産レポ | Comments(0)

出産レポ 【予兆~本陣痛】

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こんばんは、りんごです(・∀・)ゝ

本日、産後14日目。
しーちゃんが誕生してから2週間が経過しました。

いまさら…ではありますが、出産レポ投稿したいと思います(●´∀`●)ノ


うまくまとめることが出来ず、ほとんど自分用のメモみたいになっています。
やたらと長いので、興味のある方だけご覧いただければ…と。

そんなわけで、3回に分けて投稿したいと思います★



今思えばこれが予兆か、と思うこと

・数日前から吐き気があった
・前日、いつもよりお腹の張りを頻繁に感じていた
・腰が痛かった
・またおしるしがあった (でも、またか、と思ってしまった)

前日夜10時にブログを書き終えた時点では全く産まれる気配がなかったものの、0時を越える頃にはなんとなく下腹部に痛みを感じていた。

「このまま陣痛に繋がったりして~。アハハー」 なんてのん気に夫に話したりしていた。 (実際にそうなるとはもちろん思っていない)

景気づけにオロナミンC…ではなく、カフェインレスのリポビタンDを飲む。



前駆陣痛

朝4時頃、痛みで目覚める。

ん?痛いときと痛くないときがあるぞ?

トイレに行くと、鮮血の混じったおりものが。おしるし絶賛放出中。
試しに陣痛アプリで計ってみると、なんとな~く10分間隔な感じ。

これが噂の陣痛かっ!?

とりあえず、前日に買った梨を入院前にどうしても食べておきたかったので、痛みの合間に食べてみる。ムシャムシャ

夫が起きてきた。

「なんか陣痛きたっぽいよー(・∀・)ムシャムシャ」

至って元気に梨を頬張る姿を見て、本当に陣痛なのか疑われる。


そうこうしている間に痛みが強くなってきた。

「ぬうぅぅ、痛いー」

まだなんとか我慢できる痛みではあったが、なんとな~く10分間隔だったので一応病院へ電話。
声の調子からまだまだだと判断されたのか、「病院が開く時間になったら来てください」と言われる。

診察開始時間を待って病院へ行く。

NSTテストを受ける。

すると、それまで等間隔できていた陣痛が何故か弱まり、15分間隔になる。

「病院に着いたことで安心しちゃったかな」と助産師さん。
先生から、「いい感じの張りもあるし痛みもあるんだろうけど子宮口まだ2cmだねー。入院してもいいけど、まだまだ時間かかると思うよ。どうする?」と判断を委ねられ、なんかここで入院すると言うのは負けな気がして一旦帰ることにする。

カルテには「前駆陣痛」の文字。


先生に、「一旦帰ったとして、どの程度になったらまた来たらいいんでしょう?」 と訪ねてみると、
「ところで、ここまではどうやってきたの?」と聞かれる。

「夫に車で送ってもらいました」と答えると、
「うん、今会話出来たよね。これが出来なくなったら」と、言われる。

アバウトすぎる返答だったので、とりあえずまた4時に来る、ということになった。


助産師さんから入浴すると進みやすい、とのアドバイスをいただき実行することを決意。

帰り道、腹が減っては戦が出来ぬ!とコンビニによりおにぎりを購入。
今思えば、やはりここまでは陣痛ではなく前駆陣痛だったように思う。



本陣痛

おにぎり二つムシャムシャした後、助産師さんからのアドバイス通り入浴をする。(12時)
寝不足だったため、お風呂に入りながらウトウト…。


すると突然、ガツンとした痛みを感じる。

な、なんか今までと違う(;゚;Д;゚;)!

這うようにして風呂から上がり、脱衣場に倒れこむ。

夫が何事かとやって来る。
痛みが引いた段階でリビングへ。真っ裸で横になる。
見かねた夫が服を着せてくれる。


試しに陣痛アプリで計ってみたところ、ほぼ正確に10分間隔で痛みがきていた。
「これかっ!」と確信。

「ぐぅぅぅ、いたいぃぃぃ」と声に出さずにはやってられない痛み。

段々と間隔が短くなってきて、そろそろ病院へ行かないと移動が出来なくなりそうだと判断。

電話をして病院へ。(14時)


病院に到着するなり倒れこむように受付へ向かったところ、本気度を悟ってくれたのかすぐさま内診室へと案内される。

「やったじゃん!7cm!よく我慢したね!はい、入院ケッテーイ!」と、軽く入院する旨を伝えられる。


本来の陣痛室はうまっており、分娩室横の回復室をあてがわれる。
お産が立て込んだ影響で入院部屋も埋まっており、カーテンで仕切られた隣のベッドには帝王切開を一日前に終えたばかりの方がいらっしゃるとのこと。
あまり声出したら申し訳ないなぁ…と思うものの、声を出さずには痛みを我慢できず。
うるさくして、心から申し訳なく思う。


助産師さんがやってきて、
「あなたが7cmの方ね!このままいけば4時くらいには産まれると思うよー」 と言われる。

ところが、ベットに横になったとたんウトウトしだしてしまい、少し陣痛が遠退いてしまう。


18時頃先程の助産師さんがやってきて、
「いや~、今日最後にりんごさんのお産してから帰ろうと思ってたんどけどな~」と言われる。

そんなこと言われても…と、頭の片隅で思う。


この間、夫はお茶を飲ませてくれたり、ボールで尻を押してくれたりしていた。
だが、このボールで尻を押すという、陣痛中の鉄板とも言える行為がどうも私のツボには入らず、特に痛みを逃せている感じがしなかった。

たださすってもらうほうが落ち着くと思い、そのようにお願いした。
ずっとさすっているのも疲れるだろうに、休まずやってくれた夫に感謝。


19時を過ぎた頃、陣痛間隔が短くなり、痛みも
「ふぬぅぅぅぅー」 と声を出さないことにはどーにもこーにもならなくなってきた。

すると、鶏が卵を産み落とすときのような、丸い物体がペコペコと出たり入ったりするような感覚を股に感じる。
ピッコロがマジュニアを口から出すときのような感じ。

こ、これがいきみたいってやつ?

夫へ、「い、いきみたくなってきたよぉぉー」と必死に訴える。
「でも、破水してないでしょ?」と夫。

「誰が破水しなきゃダメだっつったー(;゚;Д;゚;)!!」と半ば切れながら自分でナースコール。

子宮口9cmまで開いてきたらしい。あと少し!


結局全開になったのは20時のこと。


⇒次回『分娩』へと続きます



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by ringo_kounotori | 2013-09-23 23:05 | 出産レポ | Comments(2)

不妊治療を経て、2013年9月 三十路の母となりました(●´ω`●)ノ これから始まるわが子との時間。その一瞬一瞬を大切に過ごしていきたいです。
by りんご
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